
Text Extractor
撮影して抽出
カメラで撮影、切り抜きと明るさ調整、文字抽出、グループでメモ整理 — Canvas ユーティリティ、8言語。
Text Extractor は写真を編集可能な文字にして端末に保存します。アプリを開き Start をタップし、ホームハブまたは下タブから Generate・Library・Help・Contact・Settings へ。Canvas はセーフエリアいっぱいに表示され、縦横どちらでもレターボックスなしです。
Generate ではカメラで撮影し、そのショットから文字を抽出し、編集画面でクロップと明るさ(即プレビュー)を調整してからテキスト抽出。OCR を直し、名前・タグ・グループを付けて保存。Quick tip は撮影→切り抜き→抽出→グループ→保存→再撮影の連続フローです。
Library は端末上の OCR メモを保管。グループ絞り込み、検索、複数選択での入出力・削除。1 グループ表示時は上下で並び替え。行タップで詳細。グループ管理ではドラッグ並べ替え、既定設定、改名・削除が可能。
攻略のコツ
- 文字の部分だけをぴったり切り取り、暗い写真は明るさを上げると結果がきれいになります。
- Quick tip で続けて撮る前にデフォルトのグループを決めておくと、メモが正しい場所に保存されます。
- 機種変更の前に設定からバックアップを。復元ではライブラリを置き換えるか結合するかを選べます。
よくある質問
文字はアップロードされますか?
いいえ。認識は端末内で行われ、ライブラリも自分でエクスポートやバックアップをしない限り端末に残ります。
メモを検索できますか?
はい。ライブラリの検索は名前と本文の両方が対象で、グループのチップで絞り込めます。
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